2022年11月21日(月)~25日(金)「里山WEEK」
ゆうがたGet!では
  • 日本の原風景・里山。
    白馬村青鬼集落から今だから伝えたい信州の里山の営みを生中継。
  • 里山へ出かけアウトドアの活動を楽しむ人が増えている。
    自然の中へも持ち運ぶことができる移動式のサウナを体験。
  • 高森町の中学生が企画して、町民が流しそうめんのギネス記録に挑戦。
    そこには、長野県内でも進む荒廃竹林の課題解決への思いがあった。
  • 酒井健太郎アナウンサーが里山の先生と一緒に森へ。
    自然体験を楽しみながら、次世代に大切な資源を残すための森づくりと水について学ぶ。
  • 下嶋兄が飯山市の鍋倉高原へ。
    ブナの森の中を散策し、山遊びを楽しみながら里山の恵みもいただく。
  • 「コツコツコンコン…」
    「ゆうがたGet!」取材中のひとコマ!
    キツツキのいる森。
news every.では
  • 立科町の白樺高原にあるシラカバ林を保全する取り組み。
    摘み取った葉は乾燥させてお茶にするなど活用も進む。
  • 松本市に去年6月、燻製の専門店がオープン。
    里山に関心を向けてもらうきっかけをとの思いでつくられたものです。
    オーナーの思いと手軽にできる燻製方法をお伝えします。
  • 松本市岡田にある「マツモトサトヤマドアーズ」。
    今年8月にオープンしたばかりの宿泊施設で、里山暮らしの一部を体験できる新スポットです。人気の秘密に迫りました。
  • 燃料費の高騰から需要が高まっているのがペレットストーブ。
    里山の間伐材などが原料として使われているため、環境にも優しいのが特徴です。ストーブを使う人や原料となる木質ペレットの工場を取材しました。