『閉塞性動脈硬化症について』

7月20日(月)~7月24日(金)
『閉塞性動脈硬化症について』
昭和伊南総合病院循環器内科
飯塚 卓夫先生
閉塞性動脈硬化症は、手や足の血管が細くなったり、つまったりする病気で、足に起こる
ことが多く、酸素や栄養分が十分に行き届かなくなって、痛みなどの症状がでてきます。
糖尿病や高血圧、喫煙者など動脈硬化が進む原因のある人に起こりやすい病気です。
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7月20日(月)~7月24日(金)
『閉塞性動脈硬化症について』
昭和伊南総合病院循環器内科
飯塚 卓夫先生
閉塞性動脈硬化症は、手や足の血管が細くなったり、つまったりする病気で、足に起こる
ことが多く、酸素や栄養分が十分に行き届かなくなって、痛みなどの症状がでてきます。
糖尿病や高血圧、喫煙者など動脈硬化が進む原因のある人に起こりやすい病気です。
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7月13日(月)~7月17日(金)
『骨折は年齢で変わる~年代別にみる注意点~』
長野赤十字病院整形外科
出口 正男先生
骨は生きている組織で、子どもは若木のようなしなやかさがあり、骨折の際ポッキリ折れる
とは限りません。成人になると骨は丈夫になり、ちょっとしたことでは折れませんが、高齢に
なるともろくなり尻もち程度でも骨折することがあります。年代ごとの特徴と注意点などです。
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7月6日(月)~7月10日(金)
『安心と大切をつたえる認知症のケア技術、ユマニチュードをやってみよう』
市立大町総合病院内科
関口 健二先生
ユマニチュードは、フランス語で「人間らしさ」や「人間らしさを取り戻す」という造語です
。認知症や病気があっても、その人の価値は何も変わりません。「あなたは私と同じ価値を持
つ人です」「あなたは大切な存在です」と伝え、それを実際の行動で示すための方法です。
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6月29日(月)~7月3日(金)
『ひざの痛みをあきらめない!変形性膝関節症の治療』
鹿教湯三才山リハビリテーションセンター鹿教湯病院整形外科
堀内 博志先生
変形性膝関節症とは、ひざのクッションがすり減り炎症が起こる疾患で、痛みや動かしにく
さが出てきます。肥満やO脚の人に発症しやすく、中高年の女性に多い病気と言えます。
痛みをやわらげる治療法があるので、動ける生活を守るためにも早めの相談が大切です。
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6月22日(月)~6月26日(金)
『プレコンセプションケア~妊娠に限らず未来を支える健康づくり~』
厚生連北信総合病院産婦人科
野池 雅実先生
プレコンセプションケアは、2006年アメリカで「妊娠してからでなく妊娠前の健康が大切」と
提唱され世界へ広がりました。WHOでは、「医学・生活習慣・社会的な面から、妊娠前の女
性やパートナーを支える」と定義し、日本でも国としての取り組みが進んでいます。
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